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人生を劇場にしない

ヴァイオリン経験皆無の親が、迷走しながら長女を導く軌跡

チェンジにつぐチェンジ

入賞者披露発表会のお知らせなんてものが届いた昨今。あれ、最初に言われていた場所と違う……? しかも、日時が1ヶ月近く延びた!?

 

うーむ、1ヶ月延びるとだいぶ練習できるなあ。披露する曲の選出も考え直したほうがいいんじゃないかなあ。楽器もそろそろ3/4と言われていたんだよなあ。いつ持ち替えよう。ホールも全国大会のときと同じかあ。先生にご相談せねば。

 

いろいろと変更がありすぎてバタバタしそうです。

 

妻はさっそくピアノの先生に伴奏していただけないかご相談。すると、最初の日程であれば大丈夫だったはずが、新日時は予定がおありとのこと。残念! そういうことはままありますから、さっと気持ちを切り替えます。これも先生にご相談だなあ。今までお願いしてきた先生どなたも素晴らしかったので、あまり不安は無いのですが。

 

ピアノの先生は急ぎの案件になると思われるため、ご相談したところ。

 

「今までの先生でももちろんいいです。が、せっかくの機会なので新しい先生とあわせてみるのもおもしろいかもしれないよ。少し考えておきます」

 

長女は伴奏者が固定でないと慌ててしまう、ということはなく、それどころか一週間に3人別の先生で同じ曲を弾いてもケロッとしていたので、あまり嫌がらなさそうです。それはそれでおもしろそう、なんて私みたいな人間はワクワクしてしまいます。

 

近日レッスンですし、話し合いが必要な案件が、ひとーつ、ふたーつ、みーっつ……たくさん!!! わーもうたくさんある!!!

 

ひとつずつつぶしていくしか無いんですよねこういうときは
でも楽しみばかりなので、ピリピリしなくて済みます

 

ではまた。